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開運!何でもあるある酒蔵鑑定団!

古備前の壺 その1





某鑑定団番組を観ておりますると、
[室町時代の古備前の壺]なる物が
結構持ち込まれて参りまする。





――が、





我が家の85万円は現在、
観葉植物の[モンステラ]を育てつつ
夏目さんのお部屋におりまする♪~( ̄∇ ̄;)~





古備前の壺 その2





因みに150万円の古備前の壺は
観葉植物[パキラ]を育てつつ、
事務所の錬蔵君の傍らに鎮座坐してござりまする♪



ヘ( ̄▽ ̄;ヘ)(ノ; ̄▽ ̄)ノアーコリャコリャ♪


テーマ : 絵日記
ジャンル : 日記

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以前こういう話がありましたね。
某市が差し押さえた大がめ。
よく調べてみると、430年前
の古備前「弐石入大甕」(にこく
いりおおがめ)であることが分かり
オークションへ。
なんと、庭に放置されていたもの
だったとか!?

でもって、ネットで情報を調べて
みましたが……不明。

まさか……?

それにしても、一生さん達と見る
鑑定団は楽しいだろう……なあ。

>日々のお勤め、ご苦労様にござりまする Q@Nさん <(_ _)>ぺこりん

古備前の壺や大甕は、
結構田舎の家にはゴロゴロしておりまするよ♪

らっきょう壺として使われていたり、
梅干し壺として使われていたり、
庭に水桶代わりに埋め込んであったり♪はい(^-^*)/♪

古伊万里の染め付けの食器なぞ、
ワラワラ仕舞い込んであるものでする。

それに価格を付けたのが「鑑定団」
それを買い付けに廻るのが、夏目さんの「県歩き」

でも付いたお値段も買い取り手がいなければ
何も価値は生まれませんけれどもねえ……( ̄ー ̄)ニヤリッ

高かろうが安かろうが使ってこそ物は生きる、と私は思っていますので
そういう使い方も良いと私は思いますね。

以前知り合いの某陶芸家様から自作の灰皿を戴きまして、
でも飾ったりする事も無くガンガン使っていた我が家です。
ただ、父の喫煙本数が増えたので怒った母が灰皿を隠しちゃいまして
現在行方不明中( ̄∇ ̄;)
母の意を汲んでこのまま行方不明のままにしておこうと思っています(笑)

>日々のお勤め、ご苦労様にござりまする 杜さん <(_ _)>ぺこりん

春の部屋の模様替えで
身体中がメキメキボキボキと鳴っておりまするが……
┌|∵;|┘└|;∵|┐└|∵;|┘┌|;∵|┐


何と申しましょうか……

我が家のらっきょう壺は小鹿田(おんだ)窯の、
60年前の緑釉飴流し飛鉋(とびかんな)壺です。

美術評論家の方々により、
勝手に価値と価格が付けられてしまっておりまする……

でも我が家では毎日使うらっきょう壺……
(*´Д`)=3ハァ・・・


錬蔵君や夏目さんにつけるお酒の酒器でも
「龍門司窯三彩流甘酒徳利」とか
「龍門司窯青磁釉燗瓶」とか……

美術評論家の方々により、
勝手に価値と価格が付けられてしまっておりまする……

でも我が家では毎日使う……
フー ( ̄‥ ̄) = =3


「骨董のアフォリズム」
何時か書きましょうかねえ……


ま、取り敢ずは、
そのような理由ならば、
灰皿は隠しておいても宜しいざんしょねえ……V( ̄∇ ̄;)ニヤリッ

お父様にはお身体ご自愛下さいと、お伝え下さいませ♪はい(^-^*)/♪
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