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画狂人に逢いに♪

名古屋高島屋で行われている
[――画狂人―― 葛飾北斎 展]に
一人で出掛けて来ておりまする♪


夏目さんは今回
別のオークションに参加している為に、
珍しく、私め独りざんす♪(>Д<)ゝ”イエッサ!!


その為でしょうか……?


地下鉄を乗り間違えて、
名古屋の広大な地下空間で彷徨ってしまいました。
ヘ( ̄▽ ̄;ヘ)(ノ; ̄▽ ̄)ノアーコリャコリャ♪


――で、何が言いたいかと申しますると……


帰りの列車に乗れずに、
黄砂の吹く名古屋の街に
未だこの身を置いておりまする……ヾ( ̄∇ ̄;)


夜風が身に凍みまする…


絵日記の更新は明日だなあ…………(T∇T;ノノ"パチパチパチ!!



`*:;,.★ ~☆・:.,;*`*:;,.★ ~☆・:.,;*`*:;,.★ ~☆・:.,;*


2005年に東京国立博物館で行われた『北斎展』や
2006年に今回と同じ名古屋は松坂屋美術館で行われた
『四大浮世絵師展 写楽 歌麿 北斎 広重』に及ぶべくはないのでするが
(施設会場の規模が違うからでするが……)


世界初公開の錦絵等が見られて、
結構有意義な一日でした♪はい(^-^*)/♪

テーマ : 今日のつぶやき。
ジャンル : 日記

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訪問ありがとうございます。これからも頑張って下さい!

あはは、名古屋は確かにちょっと地下迷宮?
とは言え

帰れないほど迷う人ってはじめて見ました。(大笑)


じっと見つめてよいですか?
いや、珍しいものでw(にやり)

故・杉浦日向子先生の「百日紅」を思い出し
ました。

今にして思うと、「アゴ」と北斎に言わせて
いる娘、お栄(葛飾応為)は作者のコト
だったのかもしれないですね。

それにしても、号が「卍」とか
「東洲斎写楽」とか90歳まで生きた
だけあって…いろいろあったんでしょうね。

>初めましてでござりまする 桜 凛さん <(_ _)>ぺこりん

こちらこそ、
ようこそいらして下さいました♪

試験は終わられましたか?

でも試験週間って早く帰宅出来て、
私は割りと好きでした♪はい(^-^*)/♪

そして真実の苦しみは、
答案用紙が返される時から始まるのでした……
……(T∇T;ノノ"パチパチパチ!!

>ご機嫌宜しゅうございまする Dさん <(_ _)>ぺこりん

失礼な……!
私は地下迷宮では迷ったり致しません……!

私が迷ったのは……

私が迷ったのは……

出口の数字を1番間違えたり、2番間違えたりすると
とんでもない地上出口にワープされると言う、
「ザッツ・地下鉄マジック」なんだも~~~んっ!!
ヽ(≧Д≦)ノ ウワァァン!!

そして、何で「名古屋」と「栄」と「伏見」の地下は
繋がっていないのかあああ~~~っ!?

なまじ地上にひょこひょこ出るから、
余計迷うのじゃあああああ~~~っ!!
ンモォー!! o(*≧д≦)o″))

見るなああああ~~~~~っ!!
((“o(>ω<)o”))クヤシイー!!

>ご機嫌宜しゅうございまする Q@Nさん <(_ _)>ぺこりん

杉浦さんは「江戸時代の時代考証人」を目指していらっしゃいました。
ですので、「百日紅」で描かれていた事や人間関係は、
割と事実なのですよねえ……

豪快でいて緻密……

題材を選ばず、画材を選ばず……

不世出の絵師の一人である事は
万人が認める処と言うのが、
彼の力量を物語りまするなあ……

兎に角、大好き……!

それが私の唯一の評価です♪ヾ@(o^ェ^o)@ うき!
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