右に酒蔵、左に中蔵・奥蔵・財宝蔵。侘びて閑たる蔵座敷―――その銘も『すーぶにーる』に住まう総領娘は働き者!酒造の事、収蔵の骨董の事諸々と、旧家の日々に絡めて語りましょう。お嬢さん稼業は楽じゃない!

蔵銘『すーぶにーる』蔵に住まうお嬢さん

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今日はこんな処を歩いておりました。はい(^-^*)/♪


生田橋


「カラスがカーと鳴いているのです」


「古本屋さんで長居し過ぎましたね。
斉藤さんが待ってらっしゃいます。少し急ぎましょう」


「はあぁい♪」
この記事へのコメント
Amazonなんかと違って。
古書店はその場の出会いがありますからね。
俺も、学生の頃は彼方此方出会いを求めて
奔放してました。
それとその「カー」は彼らが「お嬢さん
冬の夕暮れですね」と言っているのかも
しれません。
2007/01/11(木) 00:18:57 | Q@N ザ!デイリーさくら編集
>日々のお勤め、ご苦労様にござりまする Q@Nさん <(_ _)>ぺこりん

本屋さんと古本屋さんは
私も夏目さんも、日参する程好きなのでする♪はい(^-^*)/♪

図書館よりも好きですねえ〜〜〜♪ v-87

でももっと好きな場所が、我が家の文庫蔵です。

去年は遂に、畳を敷いてコタツを置きまして、
だらだら〜〜〜と過ごせる場所を作ってしまいましたがな!
キャッキャッキャッ!!(((o≧▽≦)ノ彡☆バンバンバン!!
2007/01/11(木) 20:33:25 | 主家の一生編集
「かー、かぁ〜。」
(訳:こんにちは、お猿の人。」

我が家も古本屋は図書館と並び、よく行く場所です。

近所に有るのは、○ック・オフなどの
「綺麗な古本屋」が殆どですが、
昔ながらの店番のおじいさんが独り位の
小さなお店も好きだったりします。

カラスがかぁ・・と鳴く帰り道風景・・・

昭和の時代のニオイがしそうな。
お豆腐屋さんのラッパの音も聞こえて来そうです。

ウチの近くだと、車で15分位走らないと、同じ体験は
出来ません。

カラスだけは家の周りで夜中の2時位に鳴いたりしますが・・( ̄Д ̄;;

今回のイラストは元写真のアングルとか処理とか
いいですねぇ。( ̄▽ ̄)b グッ!


2007/01/14(日) 07:32:27 | 石井 けん編集
>ゲロゲ〜ロ ゲロゲコッコ♪ e-250
(注釈)ご機嫌宜しゅうございまする 夫ヒヨさん <(_ _)>ぺこりん

好い環境ざんしょ?
半日程掛けてゆっくり廻りますると、
とんでもない本と出遭えたり致しまする♪はい(^-^*)/♪

昔の貸本――
今ならばコンプリートとなる様な「ホラー本」とか
有名画家が無名時代に開いた個展のカタログとか……

この日一番の掘り出し物は
メッチャ可愛い猫達の写真集!
『又吉&なめんなよ 大写真館』 昭和57年出版
――ざんす!

お風呂でふやけた海苔眉ヒヨなんぞ、
目でない可愛らしさざんすよん……っ!!ヾ(≧∇≦*)〃
2007/01/14(日) 22:21:07 | 主家の一生編集
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今日、カラスとテレパスで世間話してさ。「ま…お互い世間様からはアウトローだが、同じ動物として仲良くやってゆこうぜ」と言う結論が出たよ。彼らとは、よく話が分かるからなあ。前世は俺、カラスだったのか
2007/01/11(木) 00:12:03 | ザ! デイリーさくら